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【実績公開】maneo(マネオ)で投資をしてみた!メリットとデメリットを詳しく解説!




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こんにちは。
このブログ編集長のすず(@suzu1985)です。

 

早速ですが、皆さん、お金は増やしたくないですか?笑

私はもちろん「増やしたいです!

 

 

しかも、出来るだけ楽に、パソコンの画面も見ないで、寝てる間にチャリンチャリーンとお財布に入ってくるのが私の理想の投資です。

 

 

そんな生活、皆が皆理想だけど、こうは思っていませんか?

 

「数千万とか持っていないと不労所得なんて無理でしょ?」

「庶民の私達なんて無理だわー。やっぱりコツコツ働くしかないわ。。」

 

ってなにもしない人が多すぎるわけですよ。

 

もちろん一気に「数百万の不労所得」なんて無理なわけです。

そんなの出来たらみーんなお金持ちになっているから。

 

 

でも、超少額投資の10万円だったらどうでしょう?

10万円を1年ほったらかしておいて、約5000円の不労所得。

約6%の利回りです。

 

これなら、現実味が湧いて来ませんか?

たった5000円って思うかもしれませんが、この低金利時代に1000万円を金利0.001%のメガバンクに預けた場合の利息はたったの79円。

 

それが、たった10万円で5000円の利息がついてくる。

 

ほーら、あなたもやってみたくなったでしょ?♡

 

まぁ、うまい話にはリスクもつきものなわけで、リスクもしっかり勉強してからぜひ始めてみてほしいです。

 

かなりながーーーくなりますので、良かったら最初にこのページをブックマークして、時間のあるときに読んでもらえたら嬉しいです。

 

それでは、私が実際に投資をしているソーシャルレンディング「maneo」について今回徹底解説していきます!!!

 

 

 

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maneoってどんな会社?

2008年に日本で最初に「ソーシャルレンディング」のサービスの提供を始めた、老舗の会社。

 

maneo公式サイト
を見に行く>>

 

 

「ソーシャルレンディング」=お金を借りたい人(借り手)とお金を貸したい人(投資家)をマッチングすること

 

文章で書くよりも図解の方が分かりやすいと思うので、maneo公式の解説動画をご覧ください。

 


ここからは私のオリジナル画像で説明していきますね!

 

通常、企業が新しい事業を始める時に、資金集めとして銀行に融資をお願いしています。

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「ソーシャルレンディング」とは、「ソーシャルレンディング会社」が、私たち個人投資家から資金を集めて、それを企業に貸し出すこと。

一切銀行が中間に入っていない。

ここが一般的な融資の大きな違いです。

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もちろん貸したお金には利息がついてくるので、個人投資家は銀行に眠らせておくよりもずっと少ない資金にも関わらず、高い利益を得ることが出来るのです。

 

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しかも、投資というとパソコンとにらめっこ、沢山の勉強が必要というイメージですが、ソーシャルレンディングは投資の知識は必要がありません。

 

投資初心者でも定期預金感覚で、すぐに投資を始めることが出来ます。

 

また、無事に返済されたら、増えた資金を使ってすぐに新しい案件に投資をすることによって、雪だるま式に元本が大きくなる=複利運用の効果も期待が出来ます。

 

 

更に!

株式市場の相場に左右されることがないので、株や投資信託が不調な場合においても安定的に利益を出すことが出来ます。

これは資産のリスク管理も出来るので、最大のメリットですね!!!

 

これがソーシャルレンディングの説明ですが、実際に見てみないと分かりにくいと思うので、実際の操作画面を使って説明していきます!

 

 

「maneo(マネオ)」にはどんな企業の案件があるの?

「maneo」は比較的案件が豊富なソーシャルレンディングサイト。

他のソーシャルレンディング会社では案件の募集が先着順ですぐに終了してしまい、せっかく口座を開設したのに、なかなか申し込みが出来ないという話を良く聞きます。

しかし、「maneo」ではほぼ毎日募集をしています。

 

口座開設をしていなくても、募集内容や詳細を見たりすることは出来ますので、興味のある方は、一度どんな案件があるのか見てみましょう。

 

maneo募集案件を
見に行く>>

 

 

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借り手は不動産屋、貸金業者、リース業、震災復興事業、投資、金融業と様々。

 この募集を見て分かる通り、企業名は公開されません。

 

だから正直、「どんな会社を応援しようかなぁー」と思った所で具体的に分からないのが現状です。

ちなみにこれは、「maneo」だけではなくどこのクラウドファンディングサイトを選んでも同じ。

 

企業の匿名化が廃止になる予定

 

これまでソーシャルレンディング投資は、資金の実際の融資先企業の具体的情報については、わたしたち個人投資家に対して開示はされていませんでした。(匿名化されていた)

 

これは金融庁の「貸金業法による規制の指示」で、どこのソーシャルレンディング会社も企業の匿名化をして融資の募集をしないといけなかったのです。

 

 

『一般の投資家が、どこに貸すか知った上で投資をするのは、法律で禁止されている』

どういうことかというと、ソーシャルレンディングで投資家がどこに貸付をするのか、企業名などの情報を把握した上で投資をすると、その企業に直接お金を貸しているという状態になります。
そうなると、貸金業法に違反してしまう可能性があるのです。

引用:ソーシャルレンディング@比較

 

 

しかし、2018年6月に金融庁はこの匿名化を今後開示OKにするとの通知を出しました。

現在すでに2019年。

残念ながらその後の動きは今もなく、開示は遅れています。

 

しかし、近いうちに匿名化が廃止になれば企業名は公開され、わたしたち個人投資家は、更に安心してより良い会社に投資をしやすくなっていくでしょう。

 

 

「maneo(マネオ)」は投資を始めるのにいくら必要?

「maneo」は最低1万円と言われていますが、私が見る限り最低3万円~4万円がもっとも多いイメージです。

「maneo」歴もうすぐ1年になりますが、3万円未満の案件は見たことがありません。

 

ちなみに募集案件の「投資履歴」をタップすると、他の個人投資家がいくらこの案件に応募したのかが、リアルタイムですぐに分かります。

たまにすごい大きな金額の人がいるので、見てるだけで面白いです。笑

 

そしてみるみるうちに募集ファンドの空きが埋まってくるので、良さげなファンドを見つけたら後回しをせずに、すぐに応募をするのもコツです。

 

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利息のシミュレーションが簡単に計算出来る

ローンファンドを選んでから、シミュレーションをタップします。

たった3万円の入金でも、選んだ案件によっては707円の収益になることが簡単に分かります。

定期預金の場合はたったの4円が利息ですよ。 

 

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このシミュレーションは、投資したい気持ちが更に増加されますよね。笑

 

高利回りだからといって、すぐに投資をしないように気を付けて!

 

最後までこの記事を見ていってくださいね~♪

 

シミュレーションを
見に行く>>

 

 

「maneo(マネオ)」の募集ファンドを詳しく見てみよう

1つの募集ファンド(ローンファンド)は2つの案件から成り立っています。

▼例えばこの画像の一番上のファンドの中身を見ていきましょう。

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▼案件1は事業者ANに対しての融資内容。

といっても、マジでかなり短い文章です。

今回の案件だけでなくて、どの案件もこんな感じです。

 

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 ▼次に案件2の内容はこちら

全く違う内容の案件2つが1つの募集ローンファンドに組み込まれているのです。

だから、1つの募集ローンファンドに投資をしても、2つの企業にリスク分散されている安心性があります。

 

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対象となるのは事業性資金。

事業の収益性や企業の業績・財務状況などについて、maneoの審査をクリアした投資案件だけが、ローンファンドの募集をスタート出来ます

 

▼meneoが何の資料を見て審査を通過したのかも見ることは出来ます。

が、匿名化されている為、中身は見れないのですがこんな感じ。

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「maneo(マネオ)」のローンファンドの私なりの選び方

さて、今まで募集内容を見てきましたが、募集内容だけで投資先を選ぶのはちょっと難しいことが分かりましたよね。

そこで、私が何を基準に選んでいるのか!を書いていくので参考にして頂けたらなと思います。

 

不動産担保付案件を選ぶ

 

私の中でこれは重要事項です。

正直どこの会社かも分からない、担保もない会社に1円でも払いたくないのが私の本音。

汗水垂らして稼いだお金ですよ?

なので私は「不動産担保付」を必ず選んでいます。

「不動産担保付」かつ高利回りのローンファンドは、やはり枠も埋まるのが早いです。

見つけたら即応募! 

 

不動産担保とは?

提供する担保が『不動産』の場合を言う。

不動産を担保として提供する事により、もし債務者が返済ができない事態となれば、債権者は担保提供された不動産を売却(換金)して、支払いに充当する。

この場合、結果的にお金を返済をしなくても不動産で返済したことになる。

担保提供された不動産には予め、「抵当権、根抵当権・・その他」の登記がされる。

引用;不動産担保とは?専門用語の意味と解説|エムアールエフ

 

担保付募集案件を
見に行く>>

 



ですが、担保付ローンファンドは利回りが低いのがデメリット。

といっても最低5%はあるので、銀行の金利より何倍も高いんですけどね!

高リスク、高ハイリターンがお好きな方は、どうぞ担保なしローンファンドへ!

 

私は石橋を叩いて歩くタイプ。。

 

融資期間が短いローンファンドを選ぶ 

 

こちらも最重要事項!

▼これは今まで私が投資をしてきた案件履歴です。

この画像を見てもらって分かる通り、私は融資期間が短いローンファンドのみ投資をしています。

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担保付で最短で2ヶ月、最長でも9か月までの期間のローンファンドを選んでいます。

 

不動産担保付で14ヶ月の案件も良くありますが、1年2ヶ月も自分のお金を貸すのはちょっと不安です。

 

逆に、担保付でなくても短い案件なら良いかなと思って、最近1ヶ月の担保なし&超ド短期案件に投資をしましたが、無事に返済されました。

3万円投資をして、1ヶ月で214円の利益が出ました。

 

少ないと思っているあなた!

お金を寝かしているだけでチャリンチャリンって、このことですよ?♡

 

分散投資を心がける

いくら担保付の案件に投資をしていても、油断は禁物です。

1つのローンファンドには最低投資金額しか投資をしないようにしています。

といっても、私が「maneo」に入金している金額はたった10万円なんですけど。笑

 

でも、私が仮に100万円の資金があったとしても、ちょっと面倒ですが、1つ1つのローンファンドに最低投資金額の3万円or4万円を入れていくでしょう。

 

いくつものローンファンドに投資をしていれば、仮に1つのローンファンドが貸し倒れしてしまっても他のローンファンドがきちんと返済されて利益が出ているのであれば、何も問題はないからです。

 

「maneo」に100万円入金するのは、今後の目標にします。

入金しても言いませんが。笑

 

 

なぜ銀行から融資をしないの?

ここまで「maneo」のメリットを伝えてきましたが、ここからはデメリットをお伝えしていきます。

そもそも、なんで融資して欲しい企業は銀行から融資を受けないのか?

「maneo」からの引用になりますが、理由はこんな感じです。

 

・企業の創立年数が浅く、銀行の融資対象にならない。

・必要資金が少額であるため、銀行が融資に消極的。

・建物が竣工するまでは担保の対象とならないので、建築資金の融資が受けられない。

・銀行からも借りているが、資金調達の手段を増やしたい。

・銀行に依存しない、新しい資金調達方法を模索する成長企業も多く出てきている。

引用:「maneoのしくみ」

 

元本が割れることもあるの?

ほとんどのローンファンドで返済が行われていますが、かなり低い確率で返済が滞っているローンファンドもあります。 

 

現在延滞が発生している案件に「maneo」が今後どのように措置を実行していくか等は、公式サイトの「お知らせ」で見ることが出来ます。

 

正直SBIソーシャルレンディングでも貸し倒れは起きているので、ソーシャルレンディング投資においては、可能性は低いが元本割れは最悪つきものと考えておいた方がいいでしょう。

 

そのためにも、絶対に子供の教育資金を増やすという目的で投資をしないことを、強くおすすめします。

あくまでも、余剰資金、自己責任でソーシャルレンディングに投資を行いましょう。

 

最悪「maneo」が倒産したら資金は返ってこない可能性もありますが、これは、株も社債も同じリスクがありますね。

 

早期返済されることもある

案件応募当初に定められた融資期間よりも、数カ月早めに返済されることがたまにあります。

その場合は、予定していた利回りよりも下がった利益が分配金になります。

が、ここは早い時間で無事に返ってきたと思って、返済された資金を次の案件にすぐに投資していきましょう。

 

案件不成立になることがたまにある

せっかくローンファンドを「これだ!」って思って応募しても、次の日には案件不成立になって投資した金額が口座に返金されることがあります。

なぜ不成立になったのかの理由も、個人投資家にはお知らせはありません。

な、謎。

 

「maneo(マネオ)」のグリーンインフラ事件を知る

「maneo」と検索すると「業務改善命令」など、なにやら怪しいキーワードが見受けられます。

 

実は、「maneo社」は案件の管理が出来ていなかったことに指摘を受け、2018年7月業務改善命令を受けました。

 

といっても「maneo」が悪者ではなく、実は融資先の企業に騙されていたのです。

 

maneoマーケット社は、融資先のグリーンインフラレンディング社から、「太陽光発電所等の開発資金として使用する」との説明を受け、その旨を認識し、投資家の皆様にもご説明して参りました。

しかし、ファンド募集資金の一部が投資家の皆様へのご説明とは異なる使途に一部資金が使用されました。

引用:グリーンインフラレンディング

 

実際には、融資金の一部が違う用途に使われていた出来ことがありました。

 

不動産担保付きファンドにも関わらず元本割れするリスクもある

また、2018年11月には「神奈川県川崎市エリアの不動産担保付きローンファンド」の返済が困難になりました。

2019年4月の現在になっても、いまだに全ての資金が個人投資家に返済しきれていない状況です。

 

なぜそういった出来事が起きてしまったのか、下記にまとめました。

 

融資契約が「ノーンリコースローン」だった

ノーンリコースローン」は担保になっている不動産からしか回収ができないため、リスクが高い傾向にあります。

通常、融資先の事業主が返済ができない場合は、融資先の不動産担保を売却をして、個人投資家に返済をしますが、「ノーンリコースローン」契約では担保となる不動産が売却出来なければ、出資者(個人投資家)に損失が発生します。

 

「maneo」による担保査定が甘かった

融資を受けたい事業主のA社が提示してきた不動産担保の査定を、「maneo」側がきちんと価値があるのか調べなかったのがこの事件の大きな要因です。

A社が提示してきた不動産担保は、実際では駅からも遠く、斜面も多い川崎でも田舎の土地のため、査定額よりも高く売れない土地でした。

 

 

上記の説明を読んで、「『maneoちょっと怖い、他の会社のソーシャルレンディングを見てみようかな」と思うのは全然良いと思います。

 

 

現在ソーシャルレンディング会社で有名なのがこの2つ。

私が次にソーシャルレンディング投資をするのであれば、この2つの会社どちらかで考えるかもしれません。

(青文字リンクをタップすると公式ページに飛びます) 

OwnersBook(オーナーズブック)

Funds(ファンズ)

 

 

「maneo(マネオ)」に10万円を約10ヶ月投資してみた私の運用実績

ここまでデメリットを伝えて来ましたが、私は「maneo」歴10ヶ月になりますが、一度も延滞も元本割れもありません。

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10万円を入金して、9ヶ月間で「4万円」のローンファンドに2本、「3万円」のローンファンドに1本投資をしてきました。

 

収益額は2345円(税引前)

これは約3%の利回りで私のお金は回っている計算。

 

利回りが低いのは、いい案件がないか見定めていてお金が休んでいた時期があったからです。

お金に休まずに働いてもらっていたら、もう少し収益は上がっていたはず。

一回の飲み代にも満たない金額ですが、たった10万円の元手、かつほったらかし投資って魅力的ではないでしょうか。

 

株価が下がったり売り時があるわけではなくて、ただ淡々と毎日を過ごしているだけで、毎月分配金が入ってくるので本当ストレスフリーな資産運用だと思います。

 

▼ちなみにこれは楽天証券で投資信託を積み立てている損益。

2018年から積立始めて、最高+15000円の評価損益だったのですが2018年秋ごろからどんどん下落していき、やっと戻ってきて現在+3188円。

もちろんこの投資信託の中には数本のファンドが入っているので、個別のファンドによって損益は違いますが、ひっくるめての利益はこんな感じ。

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おっと、これと比べてみると、やはり「maneo」の元手10万円に対して利益2345円はなかなかいいんじゃない?

 

maneo口座開設はこちら>>

 

いくら入金するのがおすすめ?

何度も言っていますが、最低投資金額は3万円 or 4万円のローンファンドが現在多いです。

何度もお金を入金するのも手間なので、余裕資金がある人は6万円以上入れておくと、2つのローンファンドに分散出来るのでおすすめです。

 

 

ソーシャルレンディング投資は確定申告は必要なの?

「maneo」の分配金は雑所得に当たります。

源泉徴収として税金がすでに引かれた形で、私たち個人投資家に分配されるため申告はほとんど不要ですが、例外もあるので確認しておくと良いでしょう。

 

・ 給与所得と退職所得以外の所得の合計が20万円以下の場合、原則として申告義務はありません。

・ 雑所得は他の所得と損益通算はできません。

・ 源泉徴収税額は、投資家の支払うべき所得税の前払いとして、maneoが納付しています。

・ maneoが納付した源泉徴収税額は、確定申告により計算した所得税から控除することができます。

・ 確定申告義務が無い方でも、確定申告をすることで還付を受けられる場合もあります。

・ 還付を受けられるかどうかは、他の所得の金額によります。

 

 詳しくはお近くの管轄の税務署までお問い合わせくださいね♪

 

 

まとめ

長くなりましたが、私なりのメリット・デメリットはこんな感じです。

 

正直お金を預けて運用する=金融商品に投資をするということは、どの商品にしてもリスクはつきものです。

 

自分がどんな目的で投資をするのか?

なぜお金を増やしたいのか?

 

今一度考えながら、うまくストレスフリーの資産運用を日常生活に取り入れて行きたいですね!

 

\一歩踏み出してみる?/

 

maneo公式サイト>>